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ウイルスバスター コーポレートエディション 11.0 のシステムイベントログに記載される内容一覧  

ウイルスバスター コーポレートエディション 11.0 のシステムイベントログに記載される内容一覧

    • 更新日:
    • 17 Jul 2017
    • 製品/バージョン:
    • ウイルスバスター コーポレートエディション 11.0
    • OS:
    • Windows すべて
概要
ウイルスバスター コーポレートエディション(以下、ウイルスバスター Corp.) 11.0 のシステムイベントログに記載される内容について教えてください。
詳細
Public

ウイルスバスター Corp. 11.0 のシステムイベントログに記載される内容は下記です。

※ ウイルスバスター Corp. 10.5 および 10.6 につきましては下記リンクをご参照ください。

サーバ


特定のドメインオブジェクトに対するActive Directoryの範囲の接続を続行できません。名前: "%s"。
特定のドメインオブジェクトに対するActive Directoryの範囲のクエリを続行できません。名前: "%s"。
特定のドメインオブジェクトに対するドメインツリーの参照を続行できません。名前: "%s"。
特定のドメインオブジェクトに対するドメインツリーの設定を続行できません。名前: "%s"。
Active Directoryの範囲の同期を開始しました...
Active Directoryの範囲の同期が停止しました。

ウイルスバスター Corp.クライアントツリーにドメイン「%s」 (「%s」) を作成できませんでした...
カスタムグループから作成したウイルスバスター Corp.クライアントツリーのドメインにクライアント「%s」 (「%s」、「%s」、「%s」) を移動できませんでした。
カスタムグループからウイルスバスター Corp.クライアントツリーにドメインを作成しています...
カスタムグループからウイルスバスター Corp.クライアントツリーに作成したドメインが停止しました。
カスタムグループからウイルスバスター Corp.クライアントツリーにドメインが正常に作成されました。
カスタムグループから作成したウイルスバスター Corp.クライアントツリーのドメインにクライアントを移動しています...
カスタムグループから作成したウイルスバスター Corp.クライアントツリーのドメインへのクライアントの移動が停止しました。
カスタムグループから作成したウイルスバスター Corp.クライアントツリーのドメインにクライアントが正常に移動されました。

データベースバックアップが成功しました
元のフォルダにデータベースのバックアップを作成できません。バックアップは次のフォルダに作成されました: [%s]
データベースバックアップが失敗しました
データベースバックアップがキャンセルされました

大規模感染予防の通知がクライアントに送信されました
大規模感染予防サービスが有効になりました
大規模感染予防サービスが無効になりました
大規模感染予防 %s サービスが有効になりました
大規模感染予防 %s サービスが無効になりました

ユーザ「%s」によってウイルス/不正プログラムアウトブレークステータスが正常にリセットされました。
ユーザ「%s」によってスパイウェア/グレーウェアアウトブレークステータスが正常にリセットされました。
ユーザ「%s」によってファイアウォール違反アウトブレークステータスが正常にリセットされました。

ユーザ「%s」によってコンプライアンスレポートの診断が正常に開始されました。
ユーザ「%s」によってウイルスバスター Corp.クライアントへの再起動の要求が正常に通知されました。
ユーザ「%s」によってウイルスバスター Corp.クライアントへのアップデートの実行要求が正常に通知されました。
ユーザ「%s」によってウイルスバスター Corp.クライアントへのリモート検索の実行要求が正常に通知されました。
ユーザ「%s」によってドメイン設定が正常にウイルスバスター Corp.クライアントに適用されました。
ユーザ「%s」によって予約コンプライアンスレポートの設定が正常に変更されました。
ユーザ「%s」によってクライアントのインストールが正常に開始されました。
ユーザ「%s」によって外部サーバ管理の診断が正常に開始されました。
ユーザ「%s」によって外部サーバ管理の診断が正常に停止されました。
ユーザ「%s」によってActive Directory/IPアドレス範囲の設定が正常に保存されました。
ユーザ「%s」によってActive Directory/IPアドレス範囲の設定が正常に保存され、外部サーバ管理の診断が開始されました。
ユーザ「%s」によって外部サーバ管理の予約設定が正常に保存されました。

サービスが開始されました。
サービスがシャットダウンされました。
サービスが正常にシャットダウンされました。
サービスが原因不明でシャットダウンされました。
サービスのシャットダウンに失敗しました (エラーコード: [%d])。
データベースサーバが再起動しました。

プロキシサーバ%sへの接続に失敗しました。
プロキシ%s認証に失敗しました。
サーバ%sへの接続に失敗しました。
%sからのVDI情報の取得に失敗しました。エラー = %d
VDIサーバ%sへのログインに失敗しました

ユーザ「%s」によってアップデートエージェント設定が正常に変更されました。
ユーザ「%s」によって権限とその他の設定が正常に変更され、すべてのクライアントに適用されました。
ユーザ「%s」によって権限とその他の設定が正常に変更されました
ユーザ「%s」によって権限とその他の設定が正常に変更され、適用されました。
ユーザ「%s」によってポリシーが正常にエクスポートされました。
ユーザ「%s」によってポリシーが正常にインポートされました。

ユーザ「%s」によって新しいアクティベーションコードが正常に入力されました。
ユーザ「%s」によってライセンスが正常にアップデートされました。
ユーザ「%s」によってネットワーク上のコンピュータに対するファイアウォール設定が正常に変更されました。

ユーザ「%s」によってクライアントへの通知が正常にキャンセルされました。
ユーザ「%s」によってサーバの予約アップデート設定が正常に変更されました。
ユーザ「%s」によってサーバの手動アップデートが正常に実行されました。
ユーザ「%s」によってサーバのアップデート元の設定が正常に変更されました。
ユーザ「%s」によってクライアントの自動アップデート設定が正常に変更されました。
ユーザ「%s」によってクライアントへのアップデートの実行要求が正常に通知されました。
ユーザ「%s」によって、選択されたクライアントへのアップデートの実行要求が正常に通知されました。
ユーザ「%s」によってクライアントへのアップデート元設定のアップデート要求が正常に通知されました。
ユーザ「%s」によってアップデート元が正常に追加されました。
ユーザ「%s」によってアップデート元が正常に編集されました。
ユーザ「%s」によってアップデート元が正常に削除されました。

ユーザ「%s」によってサーバとクライアントのスマートスキャンエージェントパターンが正常にロールバックされました。
ユーザ「%s」によってクライアントのスマートスキャンエージェントパターンが正常にロールバックされました。
ユーザ「%s」によってサーバとクライアントのウイルスパターンファイルが正常にロールバックされました。
ユーザ「%s」によってクライアントのウイルスパターンファイルが正常にロールバックされました。
ユーザ「%s」によってサーバとクライアントの32ビットウイルス検索エンジンが正常にロールバックされました。
ユーザ「%s」によってクライアントの32ビットウイルス検索エンジンが正常にロールバックされました。
ユーザ「%s」によってサーバとクライアントの64ビットウイルス検索エンジンが正常にロールバックされました。
ユーザ「%s」によってクライアントの64ビットウイルス検索エンジンが正常にロールバックされました。

ユーザ「%s」がログインしました。
ユーザ「%s」が次の役割を使用してログインしました: %s。
ユーザ「%s」がログオフしました。
ユーザ「%s」がセッションタイムアウトのためにログオフしました。
役割が割り当てられていません。

ユーザ「%s」によってアカウント「%s」が正常に追加されました。
ユーザ「%s」によるアカウント「%s」の追加が失敗しました。
ユーザ「%s」によってアカウント「%s」が正常に削除されました。
ユーザ「%s」によるアカウント「%s」の削除が失敗しました。
ユーザ「%s」によってアカウント「%s」が正常に変更されました。\n名前: %s\nメールアドレス: %s\n役割: %s\nステータス: %s\nパスワードが変更されました。
ユーザ「%s」によってアカウント「%s」が正常に変更されました。\n名前: %s\nメールアドレス: %s\n役割: %s\nステータス: %s\nパスワードは変更されていません。
ユーザ「%s」によるアカウント「%s」の変更が失敗しました。
ユーザ「%s」によって役割「%s」が正常に追加されました。
ユーザ「%s」による役割「%s」の追加が失敗しました。
ユーザ「%s」によって役割「%s」が正常に削除されました。
ユーザ「%s」による役割「%s」の削除が失敗しました。
ユーザ「%s」によって役割「%s」が正常に変更されました。
ユーザ「%s」による役割「%s」の変更が失敗しました。
ユーザ「%s」によってアカウント「%s」のパスワードが変更されました。
ユーザ「%s」によって役割「%s」が正常にインポートされました

ユーザ「%s」によってファイアウォールポリシーが正常に追加されました。
ユーザ「%s」によってファイアウォールポリシーが正常に編集されました。
ユーザ「%s」によってファイアウォールポリシーが正常にコピーされました。
ユーザ「%s」によってファイアウォールポリシーが正常に削除されました。
ユーザ「%s」によってファイアウォールの除外テンプレートが正常に保存されました。
ユーザ「"%s" 」によってファイアウォールの除外テンプレートが正常に保存され、適用されました。
ユーザ「%s」によってクライアントにファイアウォールプロファイルが正常に割り当てられました。
ユーザ「"%s" 」によってファイアウォールプロファイルが正常に追加されました。
ユーザ「 "%s" 」によってファイアウォールプロファイルが正常に編集されました。
ユーザ「"%s" 」によってファイアウォールプロファイルが正常に削除されました。
ユーザ「%s」によってクライアントに参照サーバリストが正常に割り当てられました。
ユーザ「"%s" 」によって参照サーバが正常に追加されました。
ユーザ「%s」によって参照サーバが正常に編集されました。
ユーザ「 "%s"」によって参照サーバが正常に削除されました。

ユーザ「%s」によってWebレピュテーション設定が正常に変更され、クライアントに適用されました。
ユーザ「%s」によってWebレピュテーション設定が正常に変更され、今後追加されるドメインに適用されました。
ユーザ「%s」によってWebレピュテーション設定が正常に変更されました。
Control Managerによって、ポリシーに基づいて不審接続監視設定が正常に変更され、クライアントに適用されました: %s。
Control Managerによって、ポリシーに基づいて不審接続監視設定が正常に変更され、今後追加されるドメインに適用されました: %s。
Control Managerによって、ポリシーに基づいて不審接続監視設定が正常に変更されました: %s。

「%s」がウイルスバスター Corp.サーバから受け取った証明書要求が一致せず、設定を適用できませんでした。適用できなかった設定の数: 1
「%s」がウイルスバスター Corp.サーバから受け取った証明書要求が一致せず、設定を適用できませんでした。適用できなかった設定の数: %d
ユーザ「%s」によって%sにサーバ認証証明書が正常にインポートされました。
ユーザ「%s」によるサーバ認証証明書のインポートが%sに失敗しました。
ユーザ「%s」によって%sにサーバ認証証明書が正常に変更されました。
ユーザ「%s」によるサーバ認証証明書の変更が%sに失敗しました。
ユーザ「%s」によって%sにサーバ認証証明書が正常にエクスポートされました。
ユーザ「%s」によるサーバ認証証明書のエクスポートが%sに失敗しました。
ユーザ「%s」によって%sにサーバ認証証明書が正常に復元されました。
ユーザ「%s」によるサーバ認証証明書の復元が%sに失敗しました。
ユーザ「%s」によって%sにエンドポイントのサーバ認証証明書が正常にエクスポートされました。
ユーザ「%s」によるエンドポイントのサーバ認証証明書のエクスポートが%sに失敗しました。
ユーザ「%s」によって隔離の一括復元が正常に開始されました。

 
# ウイルスバスター Corp. 11.0 Service Pack 1 以降、
 下記イベントについても出力されるようになります。

次のファイルのデジタル署名が無効です。ウイルスバスター Corp.ファイルの破損を防ぐために、このファイルの名前を変更しました。
次のファイルのハッシュコードが無効です。ウイルスバスター Corp.ファイルの破損を防ぐために、このファイルの名前を変更しました。
ユーザ「%s」によって信頼済みプログラムリストの設定が変更され、クライアントに適用されました。
ユーザ「%s」によって信頼済みプログラムリストの設定が変更され、今後追加されるドメインに適用されました。
ユーザ「%s」によって信頼済みプログラムリストの設定が変更されました。
Control Managerによって信頼済みプログラムリストの設定が変更され、クライアントに適用されました。
Control Managerによって信頼済みプログラムリストの設定が変更され、今後追加されるドメインに適用されました。
Control Managerによって信頼済みプログラムリストの設定が変更されました。

クライアント


空きディスク容量が%dMB未満です
%sはすでに存在しています。
検出されたウイルス/不正プログラムの駆除を完了するには、コンピュータを再起動してください。
スパイウェア/グレーウェアの駆除を完了するには、コンピュータを再起動してください。
Premium
Internal
Partner
評価:
カテゴリ:
機能/仕様; 動作トラブル; 操作方法/設定
Solution Id:
1112398
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