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「不正プログラム対策の形式」のActの項目について  

「不正プログラム対策の形式」のActの項目について

    • 更新日:
    • 21 Nov 2017
    • 製品/バージョン:
    • Trend Micro Deep Security 10.0
    • Trend Micro Deep Security 9.5
    • Trend Micro Deep Security 9.6
    • Trend Micro Deep Security as a Service All.All
    • OS:
    • N/A-N/A
概要
Actionの値には、Deny Access、Quarantine、Delete、Pass、Clean、Unspecified、
がありますが、DSMのダッシュボードで「不正プログラム対策イベント履歴」に「検出結果:」
して、 駆除、隔離、削除、放置、アクセス拒否、駆除/隔離/削除の失敗が記載されています。 

どの項目がどの処理結果に当たるのかを教えてください。
詳細
Public
Syslog 転送での不正プログラム対策で、「Action」の値として記述されるのは以下と
なります。
 ・アクセス拒否 = Deny Access 
 ・隔離 = Quarantine 
 ・削除 = Delete 
 ・放置 = Pass 
 ・駆除 = Clean 
 ・駆除/隔離/削除の失敗 = Unspecified 
Premium
Internal
評価:
カテゴリ:
機能/仕様
Solution Id:
1117359
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