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Windows のデータベースファイルに対する検出時の対応方法  

Windows のデータベースファイルに対する検出時の対応方法

    • 更新日:
    • 5 Aug 2019
    • 製品/バージョン:
    • Apex One All.All
    • ウイルスバスター コーポレートエディション All.All
    • OS:
    • Windows すべて
概要
Windows のデータベースファイルをウイルスバスターCorp. が検出しています。対応方法を教えてください。
詳細
Public

本文書は、これらのフォルダを検索除外に登録してもセキュリティリスクが発生しない事を保証するものではありません。

2019年7月31日に、「ウイルスバスター コーポレートエディション」の後継となる新製品「Trend Micro Apex One」が公開されました。
本製品Q&Aにて、ウイルスバスター コーポレートエディション(以下、ウイルスバスター Corp.) として記載のあるものは、 基本的には、Trend Micro Apex One(以下、Apex One)でも同様となります。


ウイルスバスターCorp. の利用中に、お客様の環境によっては Windows のデータベースファイルを検出することがあります。

マイクロソフト社では Windows 搭載端末にウイルス対策製品を導入する際に検出除外を推奨しています。

また、トレンドマイクロでは上記内容と併せて以下のファイルが存在するパスの検出除外を推奨しております。
 ファイル名:tmp.edb 、Windows.edb
 ファイルパス例:c:\ProgramData\Microsoft\Search\Data\Applications\Windows\

 

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評価:
カテゴリ:
ウイルス対処方法
Solution Id:
1117389
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