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VACUUM FULL処理について  

VACUUM FULL処理について

    • 更新日:
    • 4 Mar 2019
    • 製品/バージョン:
    • InterScan Messaging Security Suite 9.1
    • InterScan Messaging Security Virtual Appliance 9.1
    • OS:
    • Linux All
概要
InterScan Messaging Security Suite(以下、IMSS) 9.1、InterScan Messaging Security Virtual Appliance(以下、IMSVA) 9.1におけるVACUUM FULL処理について
詳細
Public
IMSS7.1以前の環境では、IMSSが使用するPostgreSQLデータベースのサイズが増加する恐れがあった為、メンテナンスを行う為のVACUUM FULLツール(vacuum_pglargeobj.sh)を提供しておりました(参考FAQ:データベースが肥大化し、メール配送が止まる可能性がある問題 )。

IMSS/IMSVA9.1においては、上記ツールの提供は行っておりません。理由は、IMSS/IMSVA9.1ではコンポーネントがアップデートされる度にVACUUM FULLが実行され、不要領域が増加しないように設計されている為となります。
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機能/仕様
Solution Id:
1122165
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