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LDAP ディレクトリを LDIF ファイル形式にエクスポートする方法について  

LDAP ディレクトリを LDIF ファイル形式にエクスポートする方法について

    • 更新日:
    • 17 Jul 2017
    • 製品/バージョン:
    • Trend Micro Hosted Email Security All.All
    • OS:
    • N/A N/A
概要

LDAP ディレクトリをLDAP Data Interchange Format (LDIF) ファイル形式にエクスポートする方法を教えてください。
詳細
Public

LDAP ディレクトリを LDIF ファイル形式にエクスポートする方法について、
以下に記載していますので、ご確認ください。

■詳細
Trend Micro Hosted Email Security (以下HES)では、[ディレクトリ管理] 機能を有効にすることで、
組織内の正規のメールアドレスとドメインをHESに認識させることができます。

その際、正規メールアドレスやドメイン情報として、「LDIF」 または「CSV」 ファイル形式
の情報をHESへインポートすることが可能となります。


■手順
弊社では、LDAP ディレクトリをLDAP Data Interchange Format (LDIF) ファイル
形式にエクスポートする方法として、LDIFDE ツールのご使用を推奨しております。

その方法につきましては、以下のMicrosoft 社のWeb サイトよりご確認ください。

 -LDIFDE を使用したディレクトリ オブジェクトの Active Directory への
 インポート/エクスポート
 <http://support.microsoft.com/kb/237677>

以上です。

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評価:
カテゴリ:
機能/仕様; 操作方法/設定
Solution Id:
1303255
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