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ログの自動削除機能について  

ログの自動削除機能について

    • 更新日:
    • 17 Jul 2017
    • 製品/バージョン:
    • ServerProtect for Linux 3.0
    • OS:
    • Linux すべて
概要
ログの自動削除機能について教えてください。
詳細
Public

ログを蓄積してディスク容量を消費しないように、ServerProtect for Linux ではログの保存期間が制限されます。初期設定では、ログは60日間保存された後の午前2時に自動的に削除されます。
Web コンソールで自動ログ削除を設定するには以下の手順を実施します。

1. Webコンソールにログオンし、[Logs]→[Automatic Delete] の順にクリックします。

2. 自動ログ削除を無効にするには、[Keep logs for] チェックボックスをオフにします。この機能を有効にするには、このチェックボックスをオンにして、表示されているフィールドにログの保存日数を入力します。

3. [Save] をクリックして、変更を保存します。

4. ログの保存日数を示す画面が表示されます。[OK] をクリックして、前の画面に戻ります。

 

 

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カテゴリ:
操作方法/設定
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