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他のウイルス対策製品と同居させる場合の注意点  

他のウイルス対策製品と同居させる場合の注意点

    • 更新日:
    • 31 Oct 2018
    • 製品/バージョン:
    • InterScan Messaging Security Suite 7.0
    • InterScan Messaging Security Suite 7.1
    • InterScan Messaging Security Suite 7.5
    • InterScan Messaging Security Suite 9.1
    • OS:
    • Linux すべて
    • Windows すべて
概要
ウイルスバスター コーポレートエディションや ServerProtect といったウイルス対策製品と InterScan Messaging Security Suite (InterScan MSS) と同居させた場合の注意点について教えてください。
詳細
Public

 製品の誤動作を防止するため、ウイルスバスター コーポレートエディションや ServerProtect のウイルス対策製品側で InterScan MSS 関連の下記領域を検索除外に指定してください。

■ InterScan MSS 7.1/7.5 Windows版

 

  • InterScan MSS のインストールフォルダ (初期設定: C:\Program Files\Trend Micro\IMSS)
  • メール処理キュー (初期設定: C:\Program Files\Trend Micro\IMSS\mque)

※ メール処理キューは初期設定ではインストールフォルダに含まれますが、管理コンソールの [管理] > [SMTPルーティング] において任意に変更が可能です。管理コンソールの設定を確認してください。

■ InterScan MSS 7.0/7.1/9.1 Linux版

 

 

※ ServerProtect for Linux の製品側で自動的に検索除外に設定されている場合があります

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Internal
評価:
カテゴリ:
機能/仕様; 操作方法/設定
Solution Id:
1314394
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